愛するブロガーさま
読者の皆さま
真琴です^^
12月ですね。
今年できることは今年の内に〜、ということで、
ブログを移転します。
先月辺りから、書きたいことがシフトしてきました。
そもそも、このブログを開いたのは、
あなたに小さな笑顔を届けたかったからなんです。
でも、次第に、笑顔以外にも、悲しみや苦しみや寂しさも、
すべてひっくるめて表現したいという気持ちになりました。
新しいブログを始めるにあたって、
タイトルをずっと考え続けましたが、
なかなか思いつきませんでした。
一直線に目的地に達したいという浅はかさが
邪魔をしたのでしょう。
このタイトルで記事を書けば、私の想い、私の目的地に、
最短距離で到達できる、そんなタイトルを探していました。
でも、見つからなかった。
私の尊敬する師は、語ります。
「あなたは100回でも目的を変えればいい。
その時々にあなたが行きたい場所に行けばいいのです」と。
そうしようと思います。
この船に乗れば目的地にすぐさま着くというのではなく、
それぞれの港で船を乗り換えながら目的地を目指す。
しばらく、気ままに、とりあえず気に入った船に乗り、
航海を続けます。
わくわく音楽日記からこのブログに移ったときは、
勇気を振り絞って手放したという感じでしたが、
このブログは、そっとここに置いておきたい気がします。
さて、新しいブログは、
アンダンテ・カンタービレです♪
どうぞ、よろしく☆.。.:*・゜
▲笑顔は成功の始まり
2006年11月29日
プロセス
言われたことは忘れるだろう。
見せられたものは覚えていないかもしれない。
やらせてくれればわかるだろう。
これは、アメリカ先住民に伝わる諺です。
カウンセリングにおいても同じことが言えるでしょう。
高いお金を払ってカウンセリングを受けたとしても、
それだけで満足するならば、次の日には忘れてしまいます。
昨日とほとんど何も変わらない。
行動してみることが出発点となります。
もちろん、リスクはあります。
うまくいかない可能性は充分にあるわけです。
失敗が怖いですか? だから踏み出したくないのですか?
はい、それもOKです。
でも、あなたは何も変わらないでしょう。
私は、たとえ大きなリスクがあろうとも、
ハートの真実に忠実に生きたいと想っています。
自分の選んだものがどのような結果になろうとも、
必ず血となり肉となることを知っているからです。
私は、プロセスを生きます。
▲笑顔は成功の始まり
見せられたものは覚えていないかもしれない。
やらせてくれればわかるだろう。
これは、アメリカ先住民に伝わる諺です。
カウンセリングにおいても同じことが言えるでしょう。
高いお金を払ってカウンセリングを受けたとしても、
それだけで満足するならば、次の日には忘れてしまいます。
昨日とほとんど何も変わらない。
行動してみることが出発点となります。
もちろん、リスクはあります。
うまくいかない可能性は充分にあるわけです。
失敗が怖いですか? だから踏み出したくないのですか?
はい、それもOKです。
でも、あなたは何も変わらないでしょう。
私は、たとえ大きなリスクがあろうとも、
ハートの真実に忠実に生きたいと想っています。
自分の選んだものがどのような結果になろうとも、
必ず血となり肉となることを知っているからです。
私は、プロセスを生きます。
▲笑顔は成功の始まり
2006年11月27日
プレイバッカーズ
週末、プレイバックシアターのワークショップに参加しました。
横浜のプレイバッカーズの皆さんとご一緒だし、
数年ぶりの合宿でしたので、楽しみで楽しみで、
ハラハラ&ドキドキしながらの参加でした。
初日に、私が受け取った最大のメッセージは、
「新しい世界へはね、仲間と共に行くんだよ♪」
というものでした。
仲間と共に行く。
うーん、そうかぁ……
そうなんだよねぇ(笑)
今まで、私は、何もかも自分ひとりで解決・行動する方が、
結局はラクだし確実だと考えていたんだよね〜
で、自分ひとりでできないことは諦める(笑)
でもね、カンタービレを発足させて想うのは、
チームワークが私をとても助けてくれているってこと。
お互いがお互いの足りない部分を補えるし、
2人集まることで3人以上の結果が出せちゃう。
「仲間と共に行く」という試みを始めた私がすでに居て、
これでいいんだなぁと喜んでいる私も居て、
なんだか心地がよいですね。
そして、2日目。
この日は、ヒロシマの体験を語り継ぐ会でした。
原爆を体験した人は、今もなお、痛みを抱えています。
戦争を知らない人も、この痛みと無縁ではありません。
ヒロシマが影のようにまとわり付いているのです。
ヒロシマの嘆きを語るべきか、否か。
どのように語ればよいのか。
分かち合うことはできるのか。
戦争に対して夜叉のように怒り叫びたい自分。
平和のハトを飛ばすために自らが青空になりたい自分。
時には戦争と平和の間で引き裂かれそうになるけど、
割り切れなさ、やるせなさ、解らなさと共に在りながら、
それらの様々な感情をシェアできたと思います。
アクターたちの演技は即興であるにも関らず、
ものすごい現実味とエネルギーを感じました。
セリフや動作のひとつひとつが飛んで来るので、
反射的に身体が反応してしまいました。
(ブルッと震えたり、身をかわしたり)
コンダクターの宗像佳代さん、プレイバッカーズの皆さん、
広島から参加された愛する皆さんに感謝しています。
ありがとうございました。
▲笑顔は成功の始まり
横浜のプレイバッカーズの皆さんとご一緒だし、
数年ぶりの合宿でしたので、楽しみで楽しみで、
ハラハラ&ドキドキしながらの参加でした。
初日に、私が受け取った最大のメッセージは、
「新しい世界へはね、仲間と共に行くんだよ♪」
というものでした。
仲間と共に行く。
うーん、そうかぁ……
そうなんだよねぇ(笑)
今まで、私は、何もかも自分ひとりで解決・行動する方が、
結局はラクだし確実だと考えていたんだよね〜
で、自分ひとりでできないことは諦める(笑)
でもね、カンタービレを発足させて想うのは、
チームワークが私をとても助けてくれているってこと。
お互いがお互いの足りない部分を補えるし、
2人集まることで3人以上の結果が出せちゃう。
「仲間と共に行く」という試みを始めた私がすでに居て、
これでいいんだなぁと喜んでいる私も居て、
なんだか心地がよいですね。
そして、2日目。
この日は、ヒロシマの体験を語り継ぐ会でした。
原爆を体験した人は、今もなお、痛みを抱えています。
戦争を知らない人も、この痛みと無縁ではありません。
ヒロシマが影のようにまとわり付いているのです。
ヒロシマの嘆きを語るべきか、否か。
どのように語ればよいのか。
分かち合うことはできるのか。
戦争に対して夜叉のように怒り叫びたい自分。
平和のハトを飛ばすために自らが青空になりたい自分。
時には戦争と平和の間で引き裂かれそうになるけど、
割り切れなさ、やるせなさ、解らなさと共に在りながら、
それらの様々な感情をシェアできたと思います。
アクターたちの演技は即興であるにも関らず、
ものすごい現実味とエネルギーを感じました。
セリフや動作のひとつひとつが飛んで来るので、
反射的に身体が反応してしまいました。
(ブルッと震えたり、身をかわしたり)
コンダクターの宗像佳代さん、プレイバッカーズの皆さん、
広島から参加された愛する皆さんに感謝しています。
ありがとうございました。
▲笑顔は成功の始まり
2006年11月24日
孤独であるためのレッスン
諸富祥彦さま
あなたの『孤独であるためのレッスン』を読みました。
冒頭から共感できて、思わずふふふっ……
私は、一切の雑多なことを忘れて、
自分の心の奥へ奥へと、深く深く沈潜していく時間が
1日の半分くらい確保できないと、
次第にストレスが蓄積してきて、
無性にイライラし始めてしまう性質なのです。(P12)
そう、私もあなたと同じです。
こんな自分はおかしいのではないかと、
子どもの頃から随分悩んだものです。
これが私の個性なのだと受け容れることができた今は、
エネルギーをいたずらに漏らすことなく、
仕事や勉強に興味を持つことができています。
学校に行きたくなければ休んでもいいのだと、
いくらでもひとりで居ればいいのだと、親が認めてあげたら、
子どもはどんなにくつろげるでしょうか。
うちの子は男の子なのにお絵かきばかりしているとか、
お友だちの輪に入らないでいつもひとりで居るとか、
そういったことは問題なのではなく個性なのだと、
親たちはいつになったら気づくのでしょうか。
たくさんの友人の中で明るく振舞うのが普通であり、
ひとり離れているのはヘンだから改めるべきだと、
そういうプレッシャーを掛け続ける限り、
子どもの心はうめき声を上げるしかないのでしょう。
この本を読むことにより、孤独の中で喘いでいる多くの人が
自分の居場所を見つけるんじゃないかと思います。
そして、他者の孤独を尊重できるんじゃないかと。
ただ、「弧独」と「ひとり在る」ことは似て非なるものだと
私は体験から理解しています。
その辺りをもっと解りやすく説明してあればと感じました。
ひとり在ることにより、人はずっとくつろいで、
自分の生を生きることができるのだと思います。
▲笑顔は成功の始まり
あなたの『孤独であるためのレッスン』を読みました。
冒頭から共感できて、思わずふふふっ……
私は、一切の雑多なことを忘れて、
自分の心の奥へ奥へと、深く深く沈潜していく時間が
1日の半分くらい確保できないと、
次第にストレスが蓄積してきて、
無性にイライラし始めてしまう性質なのです。(P12)
そう、私もあなたと同じです。
こんな自分はおかしいのではないかと、
子どもの頃から随分悩んだものです。
これが私の個性なのだと受け容れることができた今は、
エネルギーをいたずらに漏らすことなく、
仕事や勉強に興味を持つことができています。
学校に行きたくなければ休んでもいいのだと、
いくらでもひとりで居ればいいのだと、親が認めてあげたら、
子どもはどんなにくつろげるでしょうか。
うちの子は男の子なのにお絵かきばかりしているとか、
お友だちの輪に入らないでいつもひとりで居るとか、
そういったことは問題なのではなく個性なのだと、
親たちはいつになったら気づくのでしょうか。
たくさんの友人の中で明るく振舞うのが普通であり、
ひとり離れているのはヘンだから改めるべきだと、
そういうプレッシャーを掛け続ける限り、
子どもの心はうめき声を上げるしかないのでしょう。
この本を読むことにより、孤独の中で喘いでいる多くの人が
自分の居場所を見つけるんじゃないかと思います。
そして、他者の孤独を尊重できるんじゃないかと。
ただ、「弧独」と「ひとり在る」ことは似て非なるものだと
私は体験から理解しています。
その辺りをもっと解りやすく説明してあればと感じました。
ひとり在ることにより、人はずっとくつろいで、
自分の生を生きることができるのだと思います。
▲笑顔は成功の始まり
2006年11月22日
セカンド・オピニオン
左膝に水が溜まってるという話を前にも書いたんですが、
3ヶ月経っても治らないので、手術を勧められました。
え゛ーー!
手術ーー!!
基本的に西洋医学を信頼していない私は、
カラダにメスを入れることについても慎重派です。
どっちかっていうと、針を刺すのもイヤ><;
(それにしては、10回以上も穿刺してるんですが)
関節が傷んでるわけじゃないので激痛はないです。
でも、かなり大きく腫れているので日常生活が不便。
そこでセカンド・オピニオンとして、
別のドクターの意見を聞いてまいりました。
それによると……
膝蓋上滑液包炎(しつがいじょうかつえきほうえん)は、
悪い病気ではなく、数ヶ月から1年くらいで突然治るそうです。
手術はおススメしませんということでした。
仲間のドクター7人で論文を読みながら手術に挑んだけど、
ことごとく失敗しました、って…^^;
膝の部分をバシッと切ったら神さまがくれた袋があるんだけど、
どこからどこまでが袋なんだか解らない。
なので、どこを切ってどこを縫い合わせばよいのか解らない。
僻地や離島では80代のおばあちゃんが
割と普通にもってる病気だよ。
(私が住んでいるのは離島じゃないし、80代でもないし〜)
まぁ、難病ではないけど、奇病なんでしょうかね。
セカンド・オピニオンをくれたドクターを信じましょう。。。
(あ〜、よかったぁ、切らずに済んで)
そして、この左膝にひと言。
「私は君のメッセージをちゃんと受けとめてるよ。
少しずつだけど生活のスタイルを変えるからね。
もうちょっとだけ待っておくんなさいまし^^」
▲笑顔は成功の始まり
3ヶ月経っても治らないので、手術を勧められました。
え゛ーー!
手術ーー!!
基本的に西洋医学を信頼していない私は、
カラダにメスを入れることについても慎重派です。
どっちかっていうと、針を刺すのもイヤ><;
(それにしては、10回以上も穿刺してるんですが)
関節が傷んでるわけじゃないので激痛はないです。
でも、かなり大きく腫れているので日常生活が不便。
そこでセカンド・オピニオンとして、
別のドクターの意見を聞いてまいりました。
それによると……
膝蓋上滑液包炎(しつがいじょうかつえきほうえん)は、
悪い病気ではなく、数ヶ月から1年くらいで突然治るそうです。
手術はおススメしませんということでした。
仲間のドクター7人で論文を読みながら手術に挑んだけど、
ことごとく失敗しました、って…^^;
膝の部分をバシッと切ったら神さまがくれた袋があるんだけど、
どこからどこまでが袋なんだか解らない。
なので、どこを切ってどこを縫い合わせばよいのか解らない。
僻地や離島では80代のおばあちゃんが
割と普通にもってる病気だよ。
(私が住んでいるのは離島じゃないし、80代でもないし〜)
まぁ、難病ではないけど、奇病なんでしょうかね。
セカンド・オピニオンをくれたドクターを信じましょう。。。
(あ〜、よかったぁ、切らずに済んで)
そして、この左膝にひと言。
「私は君のメッセージをちゃんと受けとめてるよ。
少しずつだけど生活のスタイルを変えるからね。
もうちょっとだけ待っておくんなさいまし^^」
▲笑顔は成功の始まり
2006年11月20日
フェルトセンス
お久しぶりです。
ここ数日、諸富祥彦さんの『カール・ロジャーズ入門』
を読んでいました。
副題として「自分が"自分"になるということ」とあります。
カウンセリングの神さまと言われているロジャーズの魅力が
彼の弱さも含めてストレートに語られています。
情報をインプットするためにこの本を読みました。
けれども、それよりももっと大きなことが起こりました。
私の中でくすぶり続けていた感情の浄化です。
本を読み進めていくうちに、
何だかよく解らないモヤモヤした感じに襲われました。
モヤモヤは胸の真ん中にありました。
うぅーー、苦しい><;
で、この「何だかよく解らないモヤモヤした」フェルトセンスに
注意を向けてみました。
すると、モヤモヤしていたものがはっきりと姿を現しました。
真っ黒なコールタールのようなドロドロしたものが
グツグツと大きな泡を立てながら煮立っています。
おぉ! こんなところに君は居たのね〜?!
私はしっかりとその正体を認め、受け容れました。
すると、不思議なことに(いいえ、当然なことに 笑)、
私の心はクリアリングされちゃいました。
結論。
ロジャーズも、私が関ったあのカウンセラー氏も、
神さまではなく、完璧でもなく、ただの弱い人でした〜
えっ? 何のことか解らない?
いいんです、いいんです(笑)
私がスッキリしたってことさえ解っていただければ。
というわけで、今日はご機嫌なオフを過ごしています。
▲笑顔は成功の始まり
ここ数日、諸富祥彦さんの『カール・ロジャーズ入門』
を読んでいました。
副題として「自分が"自分"になるということ」とあります。
カウンセリングの神さまと言われているロジャーズの魅力が
彼の弱さも含めてストレートに語られています。
情報をインプットするためにこの本を読みました。
けれども、それよりももっと大きなことが起こりました。
私の中でくすぶり続けていた感情の浄化です。
本を読み進めていくうちに、
何だかよく解らないモヤモヤした感じに襲われました。
モヤモヤは胸の真ん中にありました。
うぅーー、苦しい><;
で、この「何だかよく解らないモヤモヤした」フェルトセンスに
注意を向けてみました。
すると、モヤモヤしていたものがはっきりと姿を現しました。
真っ黒なコールタールのようなドロドロしたものが
グツグツと大きな泡を立てながら煮立っています。
おぉ! こんなところに君は居たのね〜?!
私はしっかりとその正体を認め、受け容れました。
すると、不思議なことに(いいえ、当然なことに 笑)、
私の心はクリアリングされちゃいました。
結論。
ロジャーズも、私が関ったあのカウンセラー氏も、
神さまではなく、完璧でもなく、ただの弱い人でした〜
えっ? 何のことか解らない?
いいんです、いいんです(笑)
私がスッキリしたってことさえ解っていただければ。
というわけで、今日はご機嫌なオフを過ごしています。
▲笑顔は成功の始まり
2006年11月16日
ウクレレ
いつもカンタービレを応援してくれるY君。
そんな彼の仕事場を訪れる機会がありました。
事務仕事が苦手な彼のために、
エクセルでのデータ作りを手伝ったんです。
(といっても途中で1度データを飛ばしてしまったけど><;)
作業が終わり、お礼にと言いながら彼が取り出したものは、
なんとウクレレ♪
ビートルズの『オブラディ・オブラダ』を
フルコーラスで弾き語りしてくれました。
ヤマハのウクレレ教室に通いながら、
やっと1曲弾けるようになったのだとか。
(いつの間に…)
音楽好きな私としては、最高の贈り物ですよん^^
ありがとう♪
私もハミングで一緒に歌いながらスィングしちゃいました。
最近、何かと忙しくて楽器から遠ざかっているけど、
この機会にまた始めるかなぁ〜
ウクレレなら音が優しいので、練習場所に困らないかも。
うぅ、やばい。
その気になってしまった^^;
▲笑顔は成功の始まり
そんな彼の仕事場を訪れる機会がありました。
事務仕事が苦手な彼のために、
エクセルでのデータ作りを手伝ったんです。
(といっても途中で1度データを飛ばしてしまったけど><;)
作業が終わり、お礼にと言いながら彼が取り出したものは、
なんとウクレレ♪
ビートルズの『オブラディ・オブラダ』を
フルコーラスで弾き語りしてくれました。
ヤマハのウクレレ教室に通いながら、
やっと1曲弾けるようになったのだとか。
(いつの間に…)
音楽好きな私としては、最高の贈り物ですよん^^
ありがとう♪
私もハミングで一緒に歌いながらスィングしちゃいました。
最近、何かと忙しくて楽器から遠ざかっているけど、
この機会にまた始めるかなぁ〜
ウクレレなら音が優しいので、練習場所に困らないかも。
うぅ、やばい。
その気になってしまった^^;
▲笑顔は成功の始まり
2006年11月14日
歯をくいしばってるの?
奥歯をギュッと噛み締めて、必死にこらえてる、
そんな自分を見つけたら……
空を見上げながら、
ぽかぁんと口をあけてごらん。
そして、頬の筋肉をピッと上げてごらん。
するとね、笑わずにはいられなくなるよ。
あははっ、私って何やってるんだろう〜〜
自分で自分のことを笑えたらしめたもの。
心も身体も、こだわりやこわばりから解放されて、
元気が巡り始める。
今日もいいことが起こりそうな気がしてくる。
ファイト〜♪
▲笑顔は成功の始まり
そんな自分を見つけたら……
空を見上げながら、
ぽかぁんと口をあけてごらん。
そして、頬の筋肉をピッと上げてごらん。
するとね、笑わずにはいられなくなるよ。
あははっ、私って何やってるんだろう〜〜
自分で自分のことを笑えたらしめたもの。
心も身体も、こだわりやこわばりから解放されて、
元気が巡り始める。
今日もいいことが起こりそうな気がしてくる。
ファイト〜♪
▲笑顔は成功の始まり
2006年11月10日
天国の在りか
天国ってどこにあるんだろう?
天国ってどんなところだろう?
愛に満ちていて、優しくて、居心地がよく、
とろけるほどに素敵なところが天国なのだとしたら、
私は、それを知っている。
そこは、死ななければ行けないところではない。
親や恋人や世間が与えてくれるものでもない。
山奥の滝で苦行しなければ得られないものでもない。
私は長い間、天国を探し求めてきた。
でも、見つからなかった。
見つかるはずはなかった。
だって、私の外側で探していたのだから。
今や私は、天国が私の中に在るということを知っている。
キリスト者ではなく、仏教徒でもない私の内側に、
天国は悠然と広がっている。
そのことにただ気づけばよいだけ。
▲笑顔は成功の始まり
天国ってどんなところだろう?
愛に満ちていて、優しくて、居心地がよく、
とろけるほどに素敵なところが天国なのだとしたら、
私は、それを知っている。
そこは、死ななければ行けないところではない。
親や恋人や世間が与えてくれるものでもない。
山奥の滝で苦行しなければ得られないものでもない。
私は長い間、天国を探し求めてきた。
でも、見つからなかった。
見つかるはずはなかった。
だって、私の外側で探していたのだから。
今や私は、天国が私の中に在るということを知っている。
キリスト者ではなく、仏教徒でもない私の内側に、
天国は悠然と広がっている。
そのことにただ気づけばよいだけ。
▲笑顔は成功の始まり
2006年11月08日
秋が深まり…
こんなことを言っては、
北海道の皆さんに笑われるかもしれませんが…
広島も寒くなりましたよ。
そろそろ冬眠の支度でもしようかと考えております。
寒い時期は、暖かくして眠っているのがいちばんかと…
って、冗談半分(本気半分)の話は置いといて〜
でも秋が深まったせいでしょうか、
気持ちがしっとりと落ち着いて、物静かな私になってます。
心配しないでくださいね(誰も心配はしないって^^;)
決して「秋は哀しい」などと言うつもりはありません。
心の中の湖が波立つことなく静かに広がっているような感じ。
広大無辺なスペースに招き寄せられるような感じ。
何があっても大丈夫。
私は守られている。
愛されている。
広島に戻ってちょうど1年が経過した私の心境です。
静かに、静かに、時が流れています。
▲笑顔は成功の始まり
北海道の皆さんに笑われるかもしれませんが…
広島も寒くなりましたよ。
そろそろ冬眠の支度でもしようかと考えております。
寒い時期は、暖かくして眠っているのがいちばんかと…
って、冗談半分(本気半分)の話は置いといて〜
でも秋が深まったせいでしょうか、
気持ちがしっとりと落ち着いて、物静かな私になってます。
心配しないでくださいね(誰も心配はしないって^^;)
決して「秋は哀しい」などと言うつもりはありません。
心の中の湖が波立つことなく静かに広がっているような感じ。
広大無辺なスペースに招き寄せられるような感じ。
何があっても大丈夫。
私は守られている。
愛されている。
広島に戻ってちょうど1年が経過した私の心境です。
静かに、静かに、時が流れています。
▲笑顔は成功の始まり
